GACサーフ 紹介

  • GAC サーフ
  • 代表者 西村 孝
  • 設立年月日 2014年 1月 1日
  • 会員数  18人(2016年 9月18日現在)
  • 年会費  8,000円 内訳(連盟会費:3,000円 協会会費:2,000 釣り保険:3,000円)
クラブの母体は、1976年1月1日に、全日本サーフ広島協会の17番目のクラブとして発足した【えのみやサーフ】です。
えのみやサーフと山陰との関わりですが、5周年記念大会こそ瀬戸内の柳井周辺を会場に開催しましたが、その後は15周年、20周年、25周年、35周年と記念大会を開催したのは山陰海岸でした。
いつしか、全日本キス選手権大会田万川会場への参加者は10名を越え、山陰西部の釣り場開拓や、出雲おろちサーフの方々との交流も深まって、ますます山陰とのご縁が深まりました。
 
2014年から、出雲おろちサーフさんと一緒に、全日本サーフキャスティング連盟の28番目の協会として【島根協会】を立ち上げることになり、実家が石見東部の人、山陰に奥さんの実家がある人、そして奥さんの実家から浜田の海まで25~30分というメンバーその他数人が集まり、【しまね えのみやサーフ】の結成に至りました。
1991年12月7日に浜田道が全線開通し、2013年3月30日には松江自動車道も三刀屋まで開通し、山陰~山陽の交通の便が格段によくなったのも、今回私たち広島に住む会員も、出雲おろちサーフさんと2クラブでの設立の後押しになったのも事実です。
 
平成28年1月15日付けでクラブ名称を変更しました。
新しいクラブ名は、『GAC サーフ』(Global Anglers Community) です。
GACサーフは、上下関係のない思いやりのあるクラブです。
全日本サーフの規約を守って、一社会人として恥ずかしくない行動をとれる方で、一緒にやってみようと思われる方がありましたらご連絡ください。